2018年3月22日木曜日

立命館大学の徐教授は北朝鮮のスパイ

元北朝鮮のスパイが、現在の日本の大学で教鞭を取っています。

朝鮮総連から命令されて韓国に行き、「学園浸透スパイ団事件」を起こし懲役19年に行った男が、徐勝という立命館大学の教授です。学校の内部に北朝鮮の工作員を大量に作る目的で行われた事件。

懲役が終わると日本に帰り、立命館大学の中で工作活動行っている。得意分野は学生専門の洗脳なのでしょうか。学生を辺野古に送り込んだり、米軍基地に侵入させたりしている。

私達は、立命館大学が徐勝という北朝鮮の工作員を特任教授として大学に在籍させている事についても、直に大学に伺いたいと思うのです。西村斉さんが送った面会要請の手紙に回答がないようです。

そして、立命館大学の学生に、徐勝という北朝鮮の工作員が、自分らが通う立命館大学に特任教授として在籍している事実を教え警告を鳴らす為に、防犯街頭宣伝活動を行なっております。

ご賛同頂ける良識ある方は、ぜひこの声を拡めて下さい。

徐勝、スパイ、という言葉で検索して下さい。

朝鮮総連の幹部による告発本「徐勝、北朝鮮のスパイ」に名指で北朝鮮のスパイだとハッキリ言われる人物が、立命館大学の教授だという事。

このような北朝鮮の工作員に、私達の税金を使い莫大な研究費を出すのは間違っている。文科省がみる日本学術振興会に対しても追求を行なっております。

立命館大学はチャイナマネーのもと学問の府としてあるべき姿を完全に見失っているのでしょうか?
北朝鮮のスパイである徐勝を立命館大学から締め出すべきでしょう。

韓国軍の蛮行であるライダイハンの原因は日本人であるという奇想天外な反日意見を発表した徐勝に、日本国民の税金を垂れ流す日本学術振興会は全く反省していません。このような腐りきった文科省は解体すべきと考えます。

また朝鮮総連の幹部による著書には、徐勝を救う活動をする本当の目的は、韓国を不当に貶めて北の太鼓持ちをするだけの1点に尽きると書かれています。

つまり、徐勝を教授として受け入れている立命館大学は、北朝鮮の太鼓持ちをしているとい言っても過言ではありません。




★★★

孔子学院、立命館大学平和ミュージアム

ここに日本の子供たちを平和学習という名目で連行して洗脳工作を行っている。
これら立命館大学の学習施設へ子供たちを連行している学校へ訪問し、是正に向けて動いて参ります。

この、自国を不当に貶める展示施設を利用している学校は、未来を担う子供たちに洗脳を行わせている。
因みに、FBIが孔子学院は中国共産党のスパイ機関だとして認定し警鐘してをり、アメリカの大学教授会もアメリカの各大学に孔子学院との関係を断つ様に勧告している。

資料や展示物はまるで支那共産党のプロパガンダそのものでした。驚いたことに施設の2F一角に「孔子学院」があって入場禁止と張り紙がありました。
なるほどここはそういう施設なんだと納得しました。

教育委員会はじめ小中学校は認識した上で子供を連行しているのか心配です。即刻やめるべきだと思います。

          
また、視察した立命館大学平和ミュージアムで配られている、冊子の内容を後から見ましたが更に酷い内容です。

展示内容と違う。

これを持って帰った子供たちが、見ながら感想を書く事を想像したら…










---西村斉さんに予約していただいた京都の老舗お蕎麦屋さんにて昼食---