2017年8月10日木曜日

在大阪アメリカ領事館への抗議

1945年8月9日、アメリカによる長崎への原爆投下!
(8月6日が日曜日のため領事館休であることから同時抗議となりました)

以下が抗議主旨です。

アメリカは単なる国際法違反とかいう単純なものでなく世界最悪の人道的罪・平和に対する罪を犯したのです。
アメリカの原爆投下により亡くなられ方は被爆後5年間の間に広島で20万人、長崎で14万人です。
アメリカは人体実験をするために2種類の違った原爆を日本人を使い行ったのです。
ポツダム宣言が7月26日に出され、急がなければ日本が受諾してしまうと人体実験が出来なくなると、2週間の間に2度にわたる鬼畜の原爆投下を行ったのです。

アメリカ人の多くが『リメンバーパールハーバー』を唱え、日本の戦争を終わらせる為に原爆投下は仕方なかったと言います。

しかし原爆投下計画…マンハッタン計画の責任者だったレスリー・グローブスは、原爆による最大の破壊効果を得たいが為に「広島は軍事都市である」との偽装した報告書を提出した挙げ句、勝手に原爆投下指令書を作成したのです。そしてトルーマン大統領がそれを許可した証拠はありません。あれは人体実験です。

真珠湾攻撃も、「反戦」を掲げて大統領になったルーズベルトが、公約を破る事なく日本に攻撃して来るように仕向けた結果なのです。
ルーズベルト政権の中には約300人のコミンテルン…共産主義者のスパイがいた。
ハルノートを書いたのはソ連のスパイのハリーホワイト。そのハルノートを日本に突きつけていた事は外交員であるハミルトンでさえ知らされていなかった。
これら共産主義者…コミンテルンをコントロールも出来ずに原爆投下を行なったのがアメリカの実態である。
共産主義者の思うが儘にコントロールされたアメリカは反省し後にレッドパージを行うが遅すぎるのである。

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 GHQ内にいたコミュンテルンの手先により日本中に共産主義者がばらまかれ、子供達の洗脳機関として日教組を作られてここまで来ました。その間何の手も打たず放置されたままです。
真の日本を取戻し、日本人の暮らしやすい日本を作る為にも、日本もいい加減、レッドパージを行わなければならない時期が来ているのではないでしょうか。
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