2016年6月9日木曜日

川崎デモ中止問題は日本人全てが知らなければならない事件

先日川崎市の一般市民、「五十六パパ」という方が川崎市でデモを行いましたが、なんとこの合法的なデモが中止に追いやられた事件。

日本人ならこの真相を知らなければなりません。


・ 保守派のデモは合法であり許可を得たもの 
・ デモの内容は有田芳生落選や言論の自由を主張する内容 
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・ 抗議したサヨクらによる道路占拠の妨害行為は違法 
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・ 民進党の有田芳生は道路に座り込む過激な妨害行動をとった 
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・ 社民党福島みずほ議員も道路上に乱入して妨害 
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・ 共産党の椎葉かずゆき参院選候補者や畑野議員も抗議に参加 
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国会議員が言論弾圧に積極関与するという酷い有様 


川崎でレイシスト達が認可を受けたデモを道交法違反で威力業務妨害を起こした事件。

許されるものではありません。


言論弾圧を見過ごす日本はさながら支那。

このレイシスト達を先導した有田芳生や福島みずほといった日本の裏切り者に、多くの日本人のみならず一部の議員が腹を煮えたぎらせています。


ヨーロッパやドイツでも自国民が移民や難民に怯え、1400人の少女達がパキスタン系の男達に性奴隷にされた事件は官憲が関与していたし、レイプ事件も多発しています。

しかし自国民がそれを指摘するとレイシスト呼ばわりです。

日本もこの様な不正義な共産主義国家になってしまう可能性があります。


現代の我が国に巣食う病、いじめや偽善から来る糾弾を起こしたがる日本人はこのヘイトスピーチという言葉やテレビの偏向報道に易々と利用されるでしょう。

そしてお互い日本人同士が攻撃し合う。何とも滑稽です。


大事な事は、情報を鵜呑みにしない事。「しばき隊」で検索をかける様呼び掛けましょう。


そして暴力勢力と連む民進党、有田芳生や福島みずほという恥ずべき日本の国会議員達を政治家にさせ無いよう、民進党の票数を一つでも減らせるよう、拡散して行きましょう。



さらに有田芳生は週刊文春に横田夫妻と孫の写真を許可なく勝手に公開したのです。
「めぐみさんや孫は北朝鮮で不自由なく暮らしている、拉致被害者は帰らなくても大丈夫」との印象を国民に与えかねません。


有田芳生が拉致被害者を助ける気があるなら、先月岡山の拉致問題のデモに妨害する訳がありません。
岡山のデモはヘイトスピーチなんてものは皆無のデモでした。
 

有田芳生は拉致問題を解決する気なんて無い、拉致を票集めと金集めに使う気しか無いのです。