2013年9月23日月曜日

【ありがとうございました】第一次資料と写真でつづるパネル展 ~慰安婦問題を糺す

パネル展は来場者、警察発表150人の大盛況になりました。本当に皆さんのおかげで成功できました。ありがとうございますm(_ _)m

今回のパネルは「捏造慰安婦問題を糺す日本有志の会」様からお借りしました。
次回12月1日のあべのベルタ3Fでは、別のパネルをお借りして開催します。内容も変わりますので、期待して下さい。

今回のパネル展で、「知らなかったことが沢山あった」 「初めてこの真実を知った」など、アンケートに答えて下さった方がいて、開催してよかったと心から思いました。




「従軍慰安婦」「日本軍慰安婦」という言葉は造語です。
日本人はもっと真実を知り、自身を持って貰いたいと強く感じます。

反対勢力が言うことを冷静に聞いてみれば、嘘や曖昧なものが殆ど。そして僅かなほころびの細かな所をつついてくる。

でも彼ら反日活動家を、そこまで掻き立てるのは一体何なのでしょうか?
お金のために活動している人も多いかもしれませんが、一般国民からは到底理解できないものです。

反原発のデモに参加している人々でも、日本の為になると信じて参加している人もいるでしょうが、証拠も曖昧な慰安婦の事に対してここまで活動する人々の意図がわかりません。
そもそも日韓基本条約を締結し、漢江の奇跡を起こす程の金額を受け取った韓国政府に補償を求めるべきです。
「太平洋戦争犠牲者遺族会」も、元々は韓国政府に対して戦後補償運動をしていたのです。
彼らは韓国政府が補償するべき問題だと知っているのです。



親に売られた、キーセンに騙された朝鮮人女性はとても悲惨な目にあったでしょう。
しかしその恨みが晴らせないからといって、本来矛先を向けるべきではない相手に謝罪と倍賞を求めるなど、信じられない、とても恥ずかしい行為です。

現在でも親の借金のためなど、自分の意志に反して売春をせざる負えない女性は数多く居ます。想像を絶する辛い思いをしているでしょう。考えると、男達を追い払い、守ってあげたい気持ちに駆られます。
そんな女性達がきちんとした補償を受けられるなら、喜ばしい事です。

しかしこの自称慰安婦のおばあさん達はどうでしょうか。
橋下市長に面談を申し込んで、検証されるのを恐れたのかドタキャンする。
韓国からわざわざやってきて、自分が本当に日本軍の被害者であるなら、こんな事をするでしょうか?
私なら体調が悪くなったとしても、次の日や次回来日した際など、絶対に面談したいと申し出ます。




「日本軍・従軍慰安婦は居た」という方の主張は、日本人には到底理解できないものです。
彼ら活動家が朝鮮人・韓国人であるなら、歪んだ愛国心でそう主張しているのでしょう。

では日本人は・・?
日本人は堂々と主張しないのでしょうか?
私はもっと多くの日本人に、愛国心を持って、自信を持って主張して欲しいと、最近特に思うのです。





以下は告知時の記事です。

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第一次資料と写真でつづるパネル展 ~慰安婦問題を糺す

従軍慰安婦、日本軍慰安婦が捏造だということ、はっきりとした資料でお見せ出来ると思います。

従軍慰安婦、日本軍慰安婦がいたとおっしゃる方は、是非しっかりとした資料をお持ちになってお越し下さい。



当日手伝って頂ける方を募集します。
準備や、当日の会場での案内、質問への対応、撤収作業など・・・
お手伝い頂ける方は、当日の9時15分に会場へいらして下さい。
よろしくお願いします。

【開催場所】
大阪市立生涯学習センター 梅田
大阪駅前第二ビル5F ギャラリーB

【開催日時】
2013年10月27日 10時30分~15時30分

【入場料】無料

【主催】凛風やまと・獅子の会