2013年6月4日火曜日

子宮頸がんワクチンの件で厚生省に電話

子宮頸がんワクチンの件で厚生省に電話しました。

●ほとんどの女性の子宮頸部の粘膜でHPV16型が検出される率は0.5%、18型が検出される割合は0.2%と極小。
●しかも子宮頸がんに感染しても2年以内に90%が自然に排除される。
●このワクチンの副反応の発生率はインフルエンザワクチンの10倍程度で、非常に酷い副反応が起こることが分かっています。





子宮頸がんを予防する最も有効な手段は、10代での性交渉や乱れた性交渉をしないこと、そして定期的な子宮頸癌検診でしょう。

これだけ副反応が出ていて効果も薄いとわかっているワクチンなのに、研究も進んでいないままワクチン接種を推進し、税金を使って子供達に打たせているそうです。